H24.5.22更新
(H12.2.9〜)
(H18.9.19、100万カウント達成)
(H21.10.28、200万カウント達成)
(H22.2.9、10周年達成。10年回顧録)
リーグ戦情報
- 大学選手権
- 組合せが決定。→トーナメント表
当連盟代表校の初戦は6月13日(水)、神宮球場第2試合(11:30〜)、
対(札幌学生代表VS千葉県代表)の勝者。(4.24)
- 創価大の出場が決定。(5.13)
- 千葉県代表は国際武道大に決定。(5.21)
- 1部
- 流通経済大VS共栄大
第1戦、流通経済大が完封勝利。打線も援護。(5.19)
第2戦、流通経済大が逆転勝利。第6週にしてようやく最下位回避決定。(5.20)
- 杏林大VS東京学芸大
第1戦、後半一気に突き放した東京学芸大が大勝。最下位回避に向けまず一歩。(5.19)
第2戦、シーソーゲームを東京学芸大が制す。
東京学芸大、尽くした人事。全日程を終了し天命を待つ。(5.20)
- 創価大・小川が無安打無得点試合達成。(4.28)
- 創価大の2季連続、36度目の優勝が決定。(5.13)
- 2部
- 東京工科大が日大生物との点の取り合いを制す。
日大生物、6点差猛追も及ばず。
高千穂大が首都大東京にコールド勝利。初回4点で決着。(5.19。5.20更新)
- 高千穂大が淑徳大国際に1−0勝利。エースが完封、優勝に向け大きな大きな1勝。
工学院大が日大生物との乱打戦を制す。(5.20)
- 5月27日(日)の試合会場が工学院大グラウンドから創価大グラウンドに変更。(5.21)
- 3部
- 駿河台大が苦しみながら東京外国語大に勝利。3戦残して優勝決定。
東京理科大、背水から大逆転サヨナラ勝利は最下位争いにも「残った」。
あるぞ4勝6敗5チーム!(5.19)
- 東京農工大が終始リードを保って東京理科大に勝利。(5.20)
- 駿河台大の39季ぶり(2部在籍期間含む)の優勝が決定。(5.19)
- 4部
- 事実上の優勝決定戦? 東洋学園大が東京電機大との接戦を制す。
文京学院大が電気通信大との点の取り合いを制す。(5.19)
- 東京海洋大が文京学院大にコールド勝利。
東京電機大が帝京科学大にコールド勝利。(5.20。5.22更新)
加盟校一覧
加盟24校の横顔、戦績等を紹介しています
リーグ戦戦績一覧
1部から4部のシーズンごとのリーグ戦結果を紹介しています
「東京新大学を語る」掲示板
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「東京新大学を予想する」投票ページ
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メッセージ・対談紹介
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有名人からのメッセージもあり
連盟記録一覧
通算個人成績、サイクル安打、完全試合等の一覧です
連盟沿革
複雑な歴史を、わかる範囲でまとめました
このページは、連盟発行のパンフレットやいくつかのホームページからの情報を
もとに作成しています。
試合結果の速報等、みなさんからの積極的な情報提供をお待ちしております。
このページの管理者は、東京農工大学硬式野球部OB・山口陽三です。