平成13年秋 2部試合結果

平成13年9月8日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
電気通信大 1 0 1 0 0 0 0 4 0 6
日本工業大 0 0 0 0 0 0 0 0 2 2
  • (通) ○谷口-住田
  • (日工) ●三浦、小坂洋、照井-荒川
  • 二塁打:(通) 林・山下・小畑
電気通信大が終始ペースを握って押し切る。
日本工業大、三浦降板が裏目。

平成13年9月8日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
工学院大 0 0 0 0 1 0 0 2 2 5
東京理科大 0 0 1 1 0 0 0 0 0 2
  • (工) ○浦野-白井、小沼
  • (理) ●宮崎、小林-英
  • 二塁打:(理) 小林・妹尾
工学院大・浦野が無四球完投勝利。

平成13年9月15日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
東京理科大 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1
駿河台大 0 0 0 0 1 2 2 0 × 5
  • (理) ●小林、宮崎-英
  • (駿) ○飯沼-渡辺
  • 二塁打:(理) 英・小林
飯沼健在、駿河台大が好スタート。
対東京理科大7連勝。

平成13年9月15日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
日大生物 0 0 0 0 0 0 4 2 4 10
日本工業大 4 1 0 0 1 0 1 1 0 8
  • (日大) ○沢口-亀井
  • (日工) ●小坂洋-荒川
  • 本塁打:(日工) 内岡(3ラン)
  • 二塁打:(日大) 辻・小松好
        (日工) 木野
日大生物、6点差跳ね返して開幕戦白星スタート。
日本工業大、まさかの敗戦で2連敗スタート。

平成13年9月16日 工学院大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本工業大 1 6 0 1 0 0 0 0 2 10
工学院大 0 0 0 0 0 2 0 0 0 2
  • (日工) ○三浦、照井-菊岡
  • (工) ●浦野、野口、福田-白井、小沼
  • 本塁打:(日工) 木野(ソロ)・木野(満塁)
  • 二塁打:(工) 長瀬
日本工業大、打線爆発で今季初勝利。
木野2発。

平成13年9月16日 工学院大学グランド
1 2 3 4 5 6 7
電気通信大 0 0 2 0 0 3 0 5
東京理科大 2 3 2 1 0 0 13×
  • (通) ●谷口-住田
  • (理) ○宮崎-英
  • 本塁打:(理) 塚田(サヨナラコールド2ラン)
  • 三塁打:(理) 宮崎・佐藤
  • 二塁打:(通) 谷口
        (理) 保田・佐藤
東京理科大、16安打の猛攻で谷口を攻略。

平成13年9月22日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
駿河台大 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1
日大生物 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0
(延長11回サヨナラ)
  • (駿) ●飯沼-渡辺
  • (日大) 小松好、○沢口-亀井
  • 二塁打:(駿) 椿原
        (日大) 宮田・辻・後藤
日大生物、耐えてサヨナラ。
駿河台大、飯沼の力投に報えず。

平成13年9月22日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7
東京理科大 2 0 4 0 0 3 0 9
日本工業大 0 0 0 1 0 1 0 2
(7回コールド)
  • (理) ○宮崎-英
  • (日工) ●照井、渡辺-菊岡
  • 本塁打:(日工) 木野(ソロ)
  • 二塁打:(理) 宮崎・塚田
        (日工) 小竹
東京理科大、打線好調。宮崎は試練乗り越えて力投。
日本工業大、投壊。

平成13年9月23日 工学院大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
電気通信大 0 0 4 2 0 0 0 3 0 9
日大生物 2 0 2 6 0 1 0 0 × 11
  • (通) ●谷口、住田-住田、山下
  • (日大) ○沢口、梅本、S青木-亀井
  • 本塁打:(日大) 辻(2ラン)
  • 二塁打:(通) 住田・谷口
        (日大) 宮田・小松岳・市村2
日大生物、乱戦を制す。

平成13年9月23日 工学院大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
工学院大 0 0 5 2 0 0 0 0 0 7
駿河台大 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1
  • (工) ○野口、福田、浦野-白井
  • (駿) ●中島、重信、飯沼-渡辺
  • 二塁打:(工) 荒木
        (駿) 大泉・渡辺2・上村・川嶋
工学院大、荒木の走者一掃2塁打で勝負を決める。

平成13年9月24日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
駿河台大 0 0 0 2 0 2 1 1 0 6
電気通信大 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
  • (駿) ○古川-渡辺
  • (通) ●谷口-住田
  • 二塁打:(駿) 上村・渡辺
        (通) 住田・森沢・勝村
駿河台大、1年生・古川が初登板初先発初完封!

平成13年9月24日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
日大生物 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1
工学院大 0 0 0 0 0 2 0 0 × 2
  • (日大) ●小松好、青木-亀井
  • (工) ○浦野、S野口-白井
  • 三塁打:(工) 荒木
  • 二塁打:(日大) 亀井2、(工) 津島
工学院大が日大生物を止める。

平成13年9月29日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7
日大生物 4 0 0 0 4 0 3 11
東京理科大 0 0 0 1 0 0 2 3
(7回コールド)
  • (日大) ○沢口-亀井
  • (理) ●小林-英
  • 二塁打:(日大) 辻
        (理) 佐藤・小沢

平成13年9月29日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
工学院大 0 0 1 0 0 2 1 0 0 4
電気通信大 0 0 2 0 0 0 0 0 0 2
  • (工) ○野口、S福田-白井
  • (通) ●谷口-住田
  • 二塁打:(工) 墨谷・荒木
        (通) 山下
工学院大、また継投で接戦を勝つ。
同率首位。

平成13年9月30日 工学院大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
東京理科大 1 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 2
工学院大 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0
(延長11回サヨナラ)
  • (理) ●宮崎-英
  • (工) 野口、○浦野-白井
  • 二塁打:(理) 宮崎・片渕・英
        (工) 小出
工学院大、サヨナラ勝利で単独首位。
東京理科大、土壇場の同点も実らず。

平成13年9月30日 工学院大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
駿河台大 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1
日本工業大 1 1 1 1 0 0 0 0 × 4
  • (駿) ●飯沼-渡辺
  • (日工) ○三浦-菊岡
  • 二塁打:(駿) 椿原
        (日工) 小林正・渡辺
日本工業大、コツコツと飯沼を攻略。
駿河台大は日本工業大に足かけ5年で11連敗。

平成13年10月6日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
工学院大 1 0 1 0 2 0 0 0 0 4
日大生物 0 0 0 0 0 2 0 0
(9回サヨナラ)
  • (工) 浦野、●野口、福田-白井
  • (日大) ○沢口-亀井
  • 本塁打:(日大) 内村(逆転サヨナラ満塁)
  • 二塁打:(工) 松原2
        (日大) 堺・宮田
首位攻防戦。
日大生物が9回、内村の逆転サヨナラ満塁弾で
劇的勝利。

平成13年10月6日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本工業大 3 0 0 0 0 1 1 1 0 6
電気通信大 0 0 0 0 0 3 0 0 0 3
  • (日工) ○三浦-荒川
  • (通) ●谷口-住田
  • 二塁打:(日工) 下田・小竹・川口
        (通) 住田・谷口
日本工業大、投打かみ合って5分に戻す。
電気通信大、苦戦続きの5連敗。

平成13年10月7日 工学院大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
東京理科大 0 1 3 0 0 0 0 3 0 0 7
電気通信大 0 0 0 0 0 0 4 0 3
(延長10回サヨナラ)
  • (理) 宮崎、小林、●英-英、宮崎
  • (通) 住田、○谷口-山下
  • 二塁打:(理) 小林・塚田・片渕・佐藤
        (通) 坂元・住田・林
電気通信大、脅威の粘りで最後はサヨナラ。
東京理科大、苦しい負け方で同率最下位。

平成13年10月7日 工学院大学グランド
1 2 3 4 5 6 7
日大生物 1 0 0 0 0 0 1 2
駿河台大 4 0 4 2 0 0 × 10
(7回コールド)
  • (日大) ●小松好、沢口、市村-亀井
  • (駿) ○中島-渡辺
  • 二塁打:(日大) 内村
        (駿) 渡辺
両投げ投手・中島、この日は右で好投。
自身、初勝利。

平成13年10月13日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7
工学院大 1 0 3 1 0 0 0 5
日本工業大 3 0 2 6 2 1 × 14
(7回コールド)
  • (工) 野口、●浦野、津島、福田、浦野-白井、小沼
  • (日工) ○渡辺、小坂洋-菊岡
  • 本塁打:(日工) 木野(2ラン)・小竹(ソロ)
  • 二塁打:(工) 墨谷・長瀬・松原
        (日工) 木野・菊岡・川口
日本工業大、エース温存でも大量点で大勝。
逆転優勝に望み。

平成13年10月13日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7
電気通信大 0 0 0 0 0 0 0 0
駿河台大 0 0 2 1 2 1
(7回コールド)
  • (通) ●谷口-住田
  • (駿) ○古川-渡辺
駿河台大、古川が2戦連続完封。
この日は被安打1。

平成13年10月14日 工学院大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
駿河台大 0 1 1 1 1 0 0 0 2 6
東京理科大 1 1 0 0 0 2 2 0
(9回サヨナラ)
  • (駿) ●飯沼-渡辺
  • (理) ○宮崎-英
  • 本塁打:(駿) 椿原(ソロ)・椿原(ソロ)
        (理) 小林(2ラン)
  • 三塁打:(駿) 佐藤
  • 二塁打:(駿) 大泉
        (理) 保田・佐藤・妹尾・小林・宮崎
東京理科大、負傷退場者出しながらサヨナラ。

平成13年10月14日 工学院大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本工業大 0 0 3 2 0 3 0 1 0 9
日大生物 0 0 0 0 0 0 3 1 0 4
  • (日工) ○三浦-菊岡
  • (日大) ●沢口、青木-亀井
  • 本塁打:(日工) 木野(2ラン)
  • 三塁打:(日工) 酒寄
  • 二塁打:(日工) 木野・内岡
        (日大) 辻・小松岳
日本工業大、首位・日大生物も撃破。
4連勝で同率首位。

平成13年10月20日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
日大生物 1 2 0 0 1 0 0 0 0 4
電気通信大 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1
  • (日大) ○沢口-亀井
  • (通) ●谷口-山下
  • 二塁打:(日大) 宮田・後藤・小松岳
日大生物・沢口が被安打1の完投勝利。

平成13年10月20日 駿河台大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
駿河台大 1 0 0 0 2 0 0 0 1 4
工学院大 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
  • (駿) ○飯沼-渡辺
  • (工) ●野口、浦野-白井、島田
  • 二塁打:(駿) 大泉
駿河台大・飯沼が2安打完封。

平成13年10月21日 工学院大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本工業大 0 0 0 2 2 2 4 0 6 16
東京理科大 0 1 1 2 1 0 0 0 1 6
  • (日工) 渡辺、○三浦-荒川
  • (理) 宮崎、●保田、小林-英
  • 三塁打:(日工) 荒川、(理) 加藤
  • 二塁打:(日工) 酒寄・小林
        (理) 英・保田・加藤
日本工業大、乱戦の末打ち勝つ。
東京理科大、19四死球与えて自滅。

平成13年10月21日 工学院大学グランド
1 2 3 4 5 6 7 8 9
電気通信大 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1
工学院大 0 0 0 1 3 0 0 2 × 6
  • (通) ●谷口、住田-山下
  • (工) ○浦野-白井、小沼
  • 本塁打:(工) 松原(ソロ)
  • 二塁打:(通) 住田・岩野
        (工) 墨谷・島田・小出
工学院大、4年生エース・浦野が完投勝利で締めくくり。

※電気通信大の最下位が決定。

平成13年10月27日 あきる野市民球場
1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本工業大 0 0 0 0 0 1 5 0 0 6
駿河台大 1 0 0 0 0 0 0 1 2 4
  • (日工) ○三浦-菊岡
  • (駿) ●飯沼-渡辺
  • 三塁打:(日工) 小林正
  • 二塁打:(日工) 小林正・滝口・川口
日本工業大、7回にスクイズ二つなどで勝ち越し。
駿河台大守備陣、緊迫の投手戦に耐え切れず。

平成13年10月27日 あきる野市民球場
1 2 3 4 5 6 7 8 9
東京理科大 1 1 0 0 0 0 0 0 0 2
日大生物 0 0 0 2 0 0 0 0
(9回サヨナラ)
  • (理) ●宮崎-英
  • (日大) ○沢口-亀井
  • 二塁打:(理) 英・下村
沢口-宮崎の淡々とした投手戦は、
日大生物・小松岳のサヨナラ打で決着。

平成13年11月4日 工学院大学グランド 優勝決定プレーオフ
1 2 3 4 5 6 7 8 9
日大生物 0 0 2 0 0 1 0 1 1 5
日本工業大 6 2 0 0 0 0 0 0 × 8
  • (日大) ●沢口、青木-亀井
  • (日工) ○三浦-菊岡
  • 二塁打:(日大) 内村・宮田・辻
        (日工) 酒寄・小林
日本工業大、初回に沢口を捕らえて大勢を決める。

※日本工業大の優勝が決定。