平成22年 明治神宮大会および予選
(東京新大学野球連盟代表)

代表校: 創価大・流通経済大

関東地区学生野球選手権大会

組合せ

上武大 --------------- 0
11/2-2 |
神奈川大 ---------- 4 | ----- 1
11/1-1 | --- 2 |
武蔵大 ---------- 0 |
11/3-1 | ----- 0
東京情報大 --------------- 1 | |
11/1-3 | ----- 0 |
流通経済大 --------------- 3 |
11/4 12:30 | --- 東海大
東海大 --------------- 5 |
11/2-1 | ----- 2 |
関東学院大 --------------- 4 | |
11/3-2 | ----- 5
中央学院大 ---------- 2 |
11/1-2 | --- 2 |
平成国際大 ---------- 0 | ----- 1
11/2-3 |
創価大 --------------- 1

試合結果

平成22年11月1日 横浜スタジアム 明治神宮大会関東予選2回戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9
東京情報大(千葉県大学1位) 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1
流通経済大(東京新大学2位) 0 0 1 0 0 0 2 0 × 3

平成22年11月2日 横浜スタジアム 明治神宮大会関東予選2回戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9
中央学院大(千葉県大学2位) 0 0 0 0 0 0 2 0 0 2
創価大(東京新大学1位) 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1

平成22年11月3日 横浜スタジアム 明治神宮大会関東予選準決勝戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9
神奈川大(神奈川大学2位) 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1
流通経済大(東京新大学2位) 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

神奈川大が投手戦を制した。

流通経済大・奥川、神奈川大・木村の投手戦、より安定感を見せていたのは奥川だった。 7回まで1安打と抜群の投球を見せていたが、8回表に神奈川大は末松・岩佐の安打で1死1.3塁の好機を作り、 佐藤の一二塁間適時打で先制。虎の子の1点を木村が守りきった。 木村に対して流通経済大打線は何度か好機を作ったが、1回2死1.3塁は根岸三振、 2・5回の1死1塁は併殺、6回2死満塁は根岸三ゴロ、8回2死満塁は根岸の代打・宇根田が二ゴロと 木村をつかまえきれなかった。木村は低めへの変化球がよく、守備も無失策で応えた。

流通経済大打線は1番・松島が変化球攻めに合い4打数1安打、4番・福岡が4打席中3打席を 好機で迎えながらすべて四球。7番に入れた山下が2安打したものの次打者で併殺に終わるなど、打線が分断された。

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