平成7年 明治神宮大会
(東京新大学野球連盟代表)

代表校:創価大


平成7年11月4日 神宮球場 1回戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9
青森大(北海道・東北) 0 0 0 2 0 0 0 0 0 2
創価大(東京新大学) 4 1 0 0 0 0 0 0 × 5

青森大先発の中村の立ち上がりを創価大打線が見事な速攻で捕らえ、試合を優位に進めた。 初回、四番・阿久根の2ラン本塁打などで4点を挙げた創価大は2回にも1点を加え、 投げては海老原が青森大打線を2点に抑え2回戦にコマを進めた。
(記事は「週刊ベースボール」より引用)


平成7年11月5日 神宮球場 2回戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9
創価大(東京新大学) 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
近畿大(関西地区) 0 0 0 0 1 0 0 0 × 1

両チーム合わせて9本の安打しか出なかった投手戦となったが、試合を決めたのは 近大1年生・二岡のバットだった。5回、この日の2打席目を迎えた二岡は、 創価大の先発・岩田からソロ本塁打を放ったが、結局それが決勝点となった。
(記事は「週刊ベースボール」より引用)


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