平成7年 大学野球選手権
(東京新大学野球連盟代表)

代表校:創価大


平成7年6月11日 神宮球場 1回戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9
創価大(東京新大学) 0 0 2 0 0 0 0 1 0 3
札幌大(札幌学生) 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1

先制したのは札幌大。2回出浦の左翼本塁打で1点を挙げた。追う創価大は3回、 3本の安打を集めて2点を挙げ逆転すると、8回にも千速、阿部の安打に 白石の中犠飛で追加点を挙げ試合を決めた。
(記事は「週刊ベースボール」より引用)


平成7年6月15日 神宮球場 1回戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
創価大(東京新大学) 0 0 0 1 0 0 1 0 0 0 1 3
広島経済大(広島六大学) 0 1 0 0 0 1 0 0 0 0 0 2
(延長11回)

追いつ追われつの展開で今大会初の延長戦にもつれ込んだが、11回表、 創価大は九番・佐藤敏の左翼本塁打で決勝点を挙げた。広島経大は常に 先手を奪ったが、3併殺と好機をつぶしたのが悔やまれる。
(記事は「週刊ベースボール」より引用)


平成7年6月17日 神宮球場 準々決勝戦
1 2 3 4 5 6 7 8
創価大(東京新大学) 0 0 0 0 0 0 1 0 1
法政大(東京六大学) 0 0 3 0 0 3 0
(8回コールド)

地力に勝る法大が、力で創価大をねじ伏せた。まず3回、2連続二塁打で 先制すると奥村が右翼席へ2ラン本塁打を放ち3点。6回にも四番・副島の 3ラン本塁打で追加点を挙げ試合を決めた。
(記事は「週刊ベースボール」より引用)


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